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| 大東文化大学板橋キャンパス第T期 中央棟・3号館 |
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| 山本・堀アーキテクツ共同 |
| 東京都板橋区 |
| 大学 |
| 2005年3月竣工 |
| 16000m2 |
| RC混構造地上5階、地下1階建て |
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■狭小な都市型のキャンパスの再開発計画。大手9社、アトリエ4社のコンペ。高層棟を主とする他の案に比して、低層でクォードラングル(中庭)の緑地と水平スパイン空間をもった人々の交流をメインテーマとするキャンパスを提案した。
■「人と環境にやさしい都市型キャンパス」をテーマに、人の出会いをつくるスパイン空間と環境キャンパスを実現した。
■環境キャンパスとしては、高断熱、高気密、日射遮蔽の高環境躯体性能をもち、太陽光、地中熱などの自然エネルギー、コージェネ廃熱利用などにより省エネを達成した。 |
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| 写真: 堀内広治 |
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| 大東文化大学板橋キャンパス第U期 体育館・厚生棟 |
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| 山本・堀アーキテクツ共同 |
| 東京都板橋区 |
| 大学 |
| 2005年8月竣工 |
| 16000m2 |
| RC混構造地上5階、地下1階建て |
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■北側の旧2号館跡地に体育館と学生の部室、学生ホール、売店、郵便局等の厚生施設を計画。 ■第3期に旧体育館跡地が常緑樹の思索の杜となると、これに面したスパイン空間が東の3号館と連続し、クオードラングルが完成する計画。 ■地下アリーナに思索の杜レベルからロールバックシートがせり出して内外空間の連続性を創りだしている。屋上に中庭をもった部室が並ぶ。
■北道路に面して大東大郵便局と売店が並び、大学内に加え、町側からの利用も可能な計画とし、一期の食堂と一体化したスチューデントプラザを創っている。
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| 写真: 堀内広治 |
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| 大東文化大学 大東文化会館 |
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| 山本・堀アーキテクツ共同 |
| 東京都板橋区 |
| 大学集会所(事務室・研修室) |
| 2005年12月竣工 |
| 2746m2 |
| 鉄骨造SRC造地上4階、地下1階建て |
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■大東文化大学の東武練馬駅近くにあった文化会館の改築。本キャンパスまでのスクールバスの発着場、エクステンションのための研修機能、400人のための多目的ホールをもつ。
■南、東の道路側に縦ストライプのファサードに囲まれた動線空間(スパイン)をもち、地下1層に多目的ホール、地下2層にバス乗り場、地上3層に研修機能をもつ。
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| 写真: 堀内広治 |
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